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北斗の拳 第20話 昔のアニメ再発見 は昔に見たテレビアニメを 現代の視点で楽しくまじめに再検証します。 |
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北斗の拳 第20話 さあ 北斗の拳 の第20話です。 タイトルは「悪夢の総力戦! 俺の拳は100万ボルト!!」。 前回のあらすじからスタートです。 サキの兄から得た情報から、サザンクロスの場所を確認したケンシロウは、改めてシンへの復讐を誓います。 ジェニファー(女性ライダー)の先導で、いよいよシンとの決着をつけるために出発です。 早速ヒドラの軍隊がケンシロウを発見、面白メガネ着用でお笑いをとり、じゃなかった、襲撃開始です。 ケンシロウが珍しく、出発前にもらった手榴弾を使用。 さらにリンまで手榴弾を使用します。 爆発をかいくぐって迫る敵に、ケンシロウがジャンプ一発、倒します。 降りたところに、敵の鎖が飛んできて、ケンシロウを捕らえました。 一気に6台のバギーで、ケンシロウを引き裂くつもりです。 リンとバットは他の敵に追い詰められますが、ブレーキ一番、難を逃れます。 ケンシロウの元に戻ろうとすると、ヒドラ出現。 危機一髪かと思いきや、既にケンシロウにやられていました。 目の前で爆発します。 でもほんとだったら、目の前で爆発される方がびっくりでは? リンの手榴弾使用も含めて、今だったらPTAやモンスターペアレントが大問題かもですね。 またもや負けたシンは、南斗列車砲の準備を指示します。 ほんとに何でもありですねえ、南斗の拳は、しかも、南斗列車砲は伝説らしいです、はい。 列車に巨大な砲台が乗っています。 指揮するのはトウダ、サーカス風のいでたちで登場です。 うーん、確かにすごい南斗列車砲、レール無いはずなのに、レールを作りながら?(何故かレールが下に出てきて)走っています。 え、すごいの意味がちがうって? トウダがケンシロウを発見して大砲発射、着弾で大穴が開きました。 ケンシロウたちは、大砲を打った後の隙が出来た瞬簡に攻撃する作戦をたてます。 ジェニファーがおとりになりますが、運悪く大砲が直撃してしまいました。 ここで怒りのケンシロウが通算16回目の服破り発動。 南斗列車砲めがけて突っ込んでいきます。 弾の充填に時間がかかり、準備が出来たときには既に、ケンシロウ到着。 「北斗縦列破」で並んで襲い掛かってきた敵を一掃。 逃げ出したトウダを、乗っ取った南斗列車砲で追いかけます。 ここでトウダ、「来たな、秘密要塞に誘い出せ」って、伝説の南斗列車砲が奪われていいの?予定通りなの? 戦艦ヤマトじゃなかった、秘密要塞で南斗列車砲を砲撃するも、ケンシロウの効果か?当たらず。 ケンシロウは、要塞に列車砲をぶつけました。 そしてケンシロウがトウダを追い詰めます。 掛け声は大きいものの、軽く指一本で終了。 そこにバルコムが現れ、ヘリの大集団で爆撃、要塞ごとケンシロウを葬るつもりです。 ちょっと、ストーリーがむちゃくちゃに感じるのですが、、、どうしたんでしょう、最近のストーリーは? この爆撃で勝利を確信したバルコムは、帰ってシンに勝利の報告、ユリアは悲しみに沈みます。 リンやバットが要塞に到着、しかし惨状を見て、ケンシロウの安否を心配しつつ、次回の北斗の拳 第21話に続きます。 第19話 << 北斗の拳 >> 第21話 ![]() 「昔のアニメ再発見」へのリンクは自由で、連絡も必要ありません。ぜひ、みんなに紹介してください。 |
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